中国輸入の送料をオトクに節約する方法

中国輸入の利益計算に大きく関わってくる送料。中国国内送料、国際送料、日本国内送料の3種類があります。発送の規模や手段によっても料金は大きく変動するため、送料を適切に選んでライバルに差をつけましょう。

1 中国輸入で考慮すべき送料の種類
1.1 中国国内でかかる送料がある
1.2 中国から日本へ送る送料がある
1.3 日本国内からFBAやお客様へ送る送料がある

2 中国輸入での国内配送の種類について
2.1 国内配送は交渉すれば安くなる
2.2 中国国内送料は送料含み益を考えてまとめ買いする
2.3 中国国内送料の計算とトラブル防止策

3 中国から日本への国際送料について
3.1 国際発送で船便を使うメリット・デメリット
3.2 国際発送で航空便を使うメリット・デメリット
3.3 航空便で扱いやすい商品を選ぼう

4 国際発送料金を節約する方法
4.1 EMS(国際スピード郵便)を使った場合
4.2 国際小包を使った場合
4.3 クーリエを活用してコストを下げよう

5 国際発送で考慮すべきポイント
5.1 航空会社には色々ある
5.2 離島など送料が上乗せされているケース
5.3 国際送料の具体的な計算方法

6 特約契約は国内配送での強みになる
6.1 格安の配送料金でライバルと差をつけよう
6.2 集荷に来てもらって時間短縮
6.3 月払い契約でキャッシュフローが改善

7 中国輸入で送料を節約し利益をアップさせるために
7.1 代行業者を活用して送料を交渉してもらう
7.2 FBAに直送して送料を節約しよう
7.3 軽くて薄くて小さいものを選ぶのは物販の基本

8 まとめ


自己紹介 吉田ゆうすけ

シンガポール在住。日本法人とシンガポール法人を持つ経営者であり、連続起業家。2007年に脱サラ起業して、日本から世界へ向けてインターネットで海外販売を始めました。それが大当たり。

シンガポールに住んだのは世界中にお客様ができて、そのお客様の中でシンガポールに別荘を持つ方がいて、無料で3週間もの間ご招待いただいたのがキッカケ。英語が全く話せない状態から翻訳英語だけでビジネスを拡大し、10年かかりましたが自分で英会話スクールを開業してレッスンを集中的に受講した結果、ビザを取得したり部屋を探したり、ビジネスの交渉も英語でできるようになりました。

今では世界中のスタッフとオンラインでミーティングをしながら輸出や輸入等の物販ビジネスを拡大し、後進の育成にも力を注いでいます。

夢じゃないかと今でもほっぺたをつねる毎日ですが、メイドさんを雇ったり世界中をあちこち旅行したりと、とっても刺激的な毎日を過ごしています。

あなたも私と一緒に、非常識な世界を体験してみませんか?

最後までお読みいただきありがとうございます。
毎日朝7時更新で頑張ってますので、応援よろしくお願いいたします!

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